累計実績8000人を超えたオーラリーディングを始めるきっかけ

物心ついた時から人 から出る光の色を見てきました。
その頃はこの見える光の意味が分かりませんでした。それから時が経ち、人生のピンチを迎えていたある時、
ある人との偶然の出会いから私のスピリチュアルな世界が開かれました。

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物心ついた時から人 から出る光の色を見てきました。
光りの色はその時その時で違っていて それがなぜ違うのかは 子どもの頃には分かりませんでした。

目に見えないもの 亡くなった人たちが見えるのもまた物心ついた頃には始まっていて、
いわゆる幽霊というものをよく見ていました。
結婚して 子どもを授かって 子育てをしている間は何故か幽霊を一度も見ませんでした。
しかし 幽霊をみて嬉しかったことは一度もなかったので 見えなくなった時は 少し嬉しかったと記憶しています。
子どもが少し大きくなったら また元通りでしたけどね (笑)
しかし 子どもも少し大きくなって 少しずつ手が離れた頃 私は人生最大のピンチを迎えていました。。。

生きる事が難しかった2001年頃、偶然出会った名前もわからない男性に
貴方は他人の色を観る人だから その人の光の色を見て道を示す事を生業にしなさい
きっと3年後にはそれが仕事になって 多くの人が訪ねてくるようになるから
それまでに色の事やオーラの事を勉強しておきなさい そして それが始まった時には 屋号を『観里』とし 本名でなく『リー』と名乗りなさい」
と 今の屋号の”観里“をその方からいただいたのです

観里 の意味は 私の本名「里美」の里が”貴方を観る”の千里眼と”千里の道も一歩から”の両方の意味が含まれています
リーは 本名を名乗る必要がないので里美の里を音読みしただけだと言われました(笑)
その当時私は働かないと生きていけない 全く余裕のない生活をしていて
オーラ?なにそれ?人の色?そんなの誰でも見れるでしょ!くらいに思って その男性のメッセージを無視していました
ところが その日の夜中から不思議なことが始まったのです…


毎夜中3時に 女の人の声で目が覚めて「貴方は色を観るようになっているのだから 早く始めなさい」と言われるのです
気のせいだと思い 毎日無視し続けた結果
数日後私は 体が全く動かない 立ち上がれない状態になってしまったのです
それまで 仕事ばかりしていた私に無理矢理時間が出来てしまったのです
その時間に 友人を介してお会いした方達が全て 何故かスピリチュアルな世界に精通していらっしゃる方たちで その全ての方達の後押しで
やっと重い腰が上がり 気になる本を何冊も読み漁り 友人の光を観て読む事から始まり
気がついたら口コミで噂が広がって あっという間に鑑定3ヶ月待ちという状況になっていました

あの時の名前もわからない男性と出会って 3年後には仕事になっていると言われましたが
1年後にはその状況になっていました
それから2年後には9ヶ月待ちという異常な予約状況になり 
その後落ち着いて2〜3ヶ月待ちと言う現在に至っています
私は人生、人生経験に於いて 生きる事自体が難しい状況や もう涙も出ない程苦しい今を過ごしている人の気持ちが 少しだけわかります
そんな時に助けてくださった方々や寄り添ってくださった方々への感謝の気持ちは死んでも忘れません
その人たちへの恩返しも含めて 今苦しい人たちに少しでも光を届ける事が出来たなら幸いと この仕事を続けさせていただいています


私の夢は この星の全ての人が 平和で穏やかで笑顔で過ごせる日が来る事です
この地球が美しい愛で満たされる日が 1日も早く来るように
今の私にできる事をやっていくだけです

~観里~ senri